ブルゾンコーデ

2017年メンズ・春のアウターはブルゾンジャケットで決まり

1年の始まり季節の春、ファッションも新しくお洒落なコーデを楽しみたいところですね。

この季節にピッタリな「ブルゾンコーデ」で!今回はメンズ・春のアウターブルゾンジャケットをご紹介!!この季節に思いっきりお洒落を楽しみたい方は必見情報です。是非、参考にして下さい。

ブルゾンとは?!

20120302_634248

画像引用元http://bcstock.jugem.jp/?eid=152

フランス語で裾を絞ったブラウスと言う意味を「ブルゾン」といいます。

着る年齢の幅も広く、カラーバリエーション豊富の為、お洒落な着こなしが表現できます。

春にオススメのブルゾンの着こなし術

5214074b_b_20_500

画像引用元http://www.neqwsnet-japan.info/?p=6972

この春にオススメしたいブルゾンコーデの着こなし術をご紹介!!この季節にはブルゾンを着こなすこなして普段以上のお洒落を楽しみたいですね。ブルゾンをとの組み合わせで今までにないファッションコーデを演出できます。

「白シャツコーデ」「チェックシャツコーデ」「デニムでのコーデ」王道から流行りポイントを参考にして下さい。

白シャツ☓ブルゾンコーデ

清潔感、爽やかさの「白シャツ」、黒色の「ブルゾン」とのコーデは自然体に表現されています。

黒を基調としたメリハリ効いた品あるカジュアルに仕上がっています。この春には品格アップを狙うなら「白シャツ×ブルゾン」コーデは一押しです。

チェックシャツ☓ブルゾンコーデ

041

画像引用元http://kurumani.com/?p=2771

「チェックシャツ」とのレザージャケットはこの春に着たいコーデではないでしょうか。

紺のレザージャケットの中に着る赤チェックシャツは春らしい仕上がりになっています。リラックス感とカジュアルさを持つ新鮮な着こなしになりました。

デニム☓ブルゾンコーデ

ws000009

画像引用元http://xn--bcktblk0c0a7g8dtc8fg3i.com/archives/8

デニムで仕上げたブルゾンコーデ!!暖かいこの季節にはピッタリではないでしょうか。

パーカーコーデは定番の重ね着はちょっとした、ひと工夫でいつもと違う装いですね。さらにチラット見えるチェックシャツもお洒落ポイントの一つです。

メンズのブルゾンのオススメブランド

img_9322-610x458

画像引用元http://www.tokyolife.co.jp/blog/jd/?p=2862

ブルゾンをこの春にお洒落に着こなしたい方是非、これからご紹介するブランドは抑えておきましょう。

この有名ブランド「GU」「ユニクロ」「アディダス」でのファッションコーデでお洒落を堪能してください。

GUのブルゾンコーデ

b753496aa12b2b5e4992f60df4bd1a64

画像引用元https://jp.pinterest.com/

GUオススメのファッションコーデアウターのブルゾンはカーキーを使用し冬から春に変わる時期にはピッタリな仕上がり、更にインナーにボーダーのシャツと黒パンツを着こなしている姿はラフなカジュアルさを演出しています。

ユニクロのブルゾンコーデ

ユニクロからお洒落なブルゾンコーデをご紹介!!

アウター、パンツを黒を着こなすことで品のあるカジュアルを演出、カジュアルの定番アイテムパーカーが品あるカジュアルを表現しています。この春には挑戦したいコーデではないでしょうか。

アディダスのブルゾンコーデ

アディダスのブルゾンと言ったら、この一着ではないでしょうか。

ワンポイントの胸元のロゴマークがお洒落を演出してくれています。また、デニムのパンツとの相性は抜群です。やっぱり男らしさを見せるなら黒色を基調としたコーデは男の品格を上げてくれる仕上がりではないでしょうか。

2017年春のメンズファッションブルゾンコーデ特集

201

画像引用元:http://wear.jp/deco2210/8196700/

モードな雰囲気が漂う黒ブルゾンは、ハンサムスタイルに欠かせないアイテム。

1枚羽織るだけで存在感があるため、インナーやボトムスにはシンプルなものを合わせるのがおすすめです。

細身の黒のパンツや流行りの白スニーカーなら、大人の雰囲気が漂うカジュアルコーデが演出できますよ。アクセサリーでさりげなく色を足すとおしゃれのポイントにもなります。

202

画像引用元:http://wear.jp/beautyandyouth_50/8568234/

大きなポケットが魅力のブルゾンは、定番の黒で決まりです。

主張しすぎないデザインはどんなスタイルにも使える万能アイテムです。ちょっとしたこだわりは襟のスタンドカラーです。

さりげないこだわりをちらっと見せるのは、大人ならではの見せ方です。全体を黒で引き締めたら、アクセントの白とベルトのオレンジがハッと目に止まりますね。

203

画像引用元:http://wear.jp/loungelizardtokyo/8011501/

冬に入ってもまだまだ活躍のブルゾンを使ったコーディネートです。ジャストサイズのブルゾンにグレーのスラックスを合わせています。キレイなIラインシルエットと落ち着いた色使いでまとまっています。

他で色を抑えている分、革靴がとてもいいアクセントになっています。また、靴下もチラ見えして細部までのごだわりを感じます。

204

画像引用元:http://wear.jp/naoki87/8625989/

異素材の組み合わせが新鮮なブルゾンは、持っておくとコーディネートの幅が広がります。

すでにお持ちのいつものコーディネートにプラスするだけで、エッジの効いた個性的な印象に早変わりです。

一目置かれるのは間違いありません。少し肉厚の素材なのでこれからの季節、欠かせないアイテムになってます。いつもとは少し違う自分を見せたいときに。

205

画像引用元:http://wear.jp/panante/8116973/

黒のブルゾンを使ったコーディネートです。靴は黒、パンツはグレー、インナーはホワイトとモノトーンで統一!全体的に暗い色を多く使っていますが、インナーのホワイトが程よくカジュアルダウン、またクリーンに仕上げています。

パンツやトップスの丈感を気持ち長めにすることにより、今季はやりのビッグシルエットを演出しています!

206

画像引用元:http://wear.jp/crownr116/8353019/

今季トレンドのアウター、MA-1ブルゾンを使ったコーディネートです。首元がすっきりとしたノーカラーなので、タートルネックとの相性◎またタートルネックと合わせることで、MA-1のカジュアル感を程よく抑えてきれいめな着こなしになっています。

コンパクトなサイズ感なので、細身のボトムスと合わせることで、すっきりとしたシルエットが完成しおすすめです。

207

画像引用元:http://wear.jp/rovtski_ike000/7850391/

黒のブルゾンを使ったコーディネートです。パンツに股下が長いジーンズを使用しています。

インナーとシューズ以外の色は比較的抑えめです。パンツによって重くなりがちな足元をロールアップとスニーカーを用いることで清潔的な印象にして中和しています。

インナーとしてきているフードが首元のボリュームを増やしていてゴージャスな雰囲気を演出しています

208

画像引用元:http://wear.jp/wear10006/7985621/

ブルゾンを使ったコーディネートです。ブルゾン以外は黒と白のモノトーンでキレイにまとめます。

ブラウンのアウターを羽織ることによって秋らしいコーディネートになります。

キャップとスニーカーはカジュアル要素が強いアイテムではありますが、黒のパンツが子供っぽさを抑え絶妙なバランスのコーディネートになっています。

209

画像引用元:http://wear.jp/anchor1515/8389249/

今年の流行のビックシルエットに合わせたサルエル風のパンツにキレイめのブルゾンを合わせることで、流行を抑えながら個性も演出。白のブルゾンは秋、冬に暗くなりがちな服への差し色として上から羽織るだけで印象の変わる便利なアイテム。

カジュアルにもフォーマルにも使用できる万能なアウターとして春先まで使用できると思います。

210

画像引用元:http://wear.jp/rawlife_ginza1/7996019/

秋冬から春まで大活躍のブルゾンを使ったモノトーングラデコーディネートです。上が一番濃く、下に行くと順々とトーンがあがっていきます。ホワイトのスニーカーがコーディネートの重心をあげてクリーンに仕上げています。

シンプルなコーディネートなのでこれからの季節に役立つニット帽などがとてもマッチしやすくなっています!

211

画像引用元:http://wear.jp/shibatani/8012477/

少し短めの丈のブルゾンは、足長効果が抜群です。モノトーンのコーディネートは、チャレンジしやすいわりに手軽にオシャレに見えますので、チェレンジしない手はないです。

普通のモノトーンだと味気ないですが、襟のモコモコ感が今年のトレンドをさりげなくしっかりおさえているので、見ていて楽しいですね。まさにお手本のコーディネートです。

212

画像引用元:http://wear.jp/nakanohiroki/8014653/

こちらは冬ブルゾン薄手のもの、の紹介です。デパートなどでは暖房もきいていて、厚手のコートはいらないけど、デパートを出て外を歩く時は1枚あると便利。ジーンズなどのボトムスとも相性抜群。

スマートに決まって、脱ぎ着しやすく、それでいてオシャレなそんなアウターになってます。コーディネートの1枚に是非如何でしょうか?

213

画像引用元:http://wear.jp/ramengo/8614793/

着るだけでおしゃれ感アップのブルゾンです!コンパクトなサイズ感なので、ボトムを選ばずスッキリとコーディネートして頂けますし、今からの寒い時期は上からアウターを重ねる事もできます。

ストライプ柄でコーディネートの主役になるので、シンプルな合わせがおすすめです。落ち着いたカラーなので、インナーなどに差し色を入れてももちろんOKです。

214

画像引用元:http://wear.jp/qqsq6899/8575243/

ブラックのブルゾンを使ったコーディネートです。タイトなブルゾンとスキニーのパンツを合わせることによりIラインシルエットを構築しています。Iラインシルエットはぴったりとしていて、スタイルが良く見えるシルエットです。

キメすぎて、「周りに頑張りすぎじゃない?」と革靴を履いてる場合思われてしまうかもしれないので白の面積がある黒スニーカーで外しています。

215

画像引用元:http://wear.jp/3taro/8042014/

合皮とスウェードのミックスブルゾンは、ちょっとしたこだわりのあるあなたにオススメです。スタンドカラーの襟や手元のスウェードのベルト飾りなど、ディティールにこだわった逸品になってます。

みんなとは違うブルゾンが着てみたい方や、定番のブルゾンは持ってるけど、という方にぜひ着ていただきたいです。機能とデザインを兼ね備えているブルゾンです。

216

画像引用元:http://wear.jp/ryo040607/6777215/

今期大活躍のブルゾンを使ったオールブラックコーデです。ブラックというと重くなりすぎがちですが、ブルゾンのサイズ感とくるぶしが見えることによる足元のすっきり感で払拭しています。

裾幅が広いパンツとタイトなブルゾンでAラインシルエットを作っています。Aラインシルエットは難易度が高めなので個性もでて周りと差をつけるにもってこいのコーデです!

217

画像引用元:http://wear.jp/genji/6543737/

定番のアウター!ブルゾンを使ったコーディネートです。ストレートパンツとタイトめなアウターを合わせてIシルエットでスッキリ見せています。上半身はダークトーンでパンツは淡いブルーのジーンズを合わせコーデ全体の色調をあげています。

また、レイヤードを組むことにより単調になりがちな秋冬のブルゾンのコーディネートにメリハリをつけています。

218

画像引用元:http://wear.jp/honshastaff25/8315858/

スポーツブランドのブルゾンを取り入れた、おしゃれコーディネートです。全体的にラフさを出しつつも、ボトムスにグレーを合わせて、ブルゾンのきちんと感を表現しています。

インナーのフードもスニーカーも黒で統一し、ブルゾンの黄色を引き立てつつも、全体を引き締める効果的な色使いです。カジュアルになりがちなスポーツブルゾンを丁寧な色使いで大人に仕上げています。

219

画像引用元:http://wear.jp/akg9ame/8347644/

控えめなデザインが使いやすいブルゾンは、この寒い季節にはピッタリですね。ナチュラルなアースカラーが主張しすぎず、どんなコーディネートにもあわせられます。シューズとパンツを黒で引き締めたら、サッと黒いハットで仕上げます。

色のバランスが絶妙なこのコーディネートはオシャレ上級者のテクニックです。チェレンジしやすいのも嬉しいですね。

220

画像引用元:http://wear.jp/koutareferee36/8124875/

ネイビーのブルゾンとボーダーシャツを合わせた鉄板爽やかコーデ。白スニーカーで全体のコーデバランスを引きしめます。シンプルなデザインのブルゾンは、カラーコーデや柄物など何にでも合わせらせる優れもの。

冬のヘビロテアイテムの1枚となるでしょう。またネイビーはレッドとの相性も抜群!赤チェックシャツに羽織ればアメリカンカジュアルに!

まとめ

今回は2017年メンズ・春のアウターはブルゾンジャケットご紹介しました。

着こなし術、ブランドなどを参考にこの春にしかないファッション選びをしてみませんか。女性からも人気のある「ブルゾン」をうまく着こなすことでお洒落メンズになって下さい。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP